男と女の恋愛(性愛)の歴史と今

酔舞如記事紹介

インターネットでも素のままの自分でいる

パソコン通信時代から始まり仮想空間内の"男女の生態"を色々見て来た人間として言えるのは、やっぱり素のままの自分で居ようよって事。簡単にいくつもの別人格を演じることが出来る世界だからこそ、素のままの方が楽しめる。これ一種、達観の境地也。
2021.06.24
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人妻美

人妻に対して確実に言えるのは、彼女達の衣服の下には、性行為を積み重ねた魅力的な肢体が隠れているってこと。 然りながら、「道徳」に背き人妻に恋してしまえば、愛を隠せなくなったら、次に思うのは、綺麗ごとを抜きにして「彼女達との性」である。下種な男と蔑まれても妄想には鍵を掛けられないし果ても無い。
2021.06.17
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ニンフェット考

人類が登場した途端より、自分の娘、年の離れた妹、一族の少女・・・等々に対して性行為を繰り返して、人類は人口を増加させて来た。これは綺麗ごとを抜きにして事実である。 年齢を重ねた男が、同年代の女達と同様に、いやそれ以上に、年齢の離れた相手に対してずっと「異性」を意識し続けるのは、人類登場以来"付着"して来たDNA故であり、ニンフェットの魔力(魅力)から逃れる事など到底不可能なのだ。
雑記色々

シュメール人が残してくれた大事なもの

夫婦(男女)観、死生観、快楽、物欲、友情その他、人の思い(心)というものは何千年経とうとも、何万年経とうとも、何も変わることは無い。 歴史を知ることの本質は、人々の暮らしの大切さに迫ることでなければならないと思う。
2021.06.24
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ロリコンの本質と毒性の怪説

「ロリコン」は、相手の年齢とその見た目の眩しさに対して盲目的な恋をする。 年齢に恋をする、相手がその年齢だから興味を持つ「ロリコン」には将来を約束する事など不可能。将来を約束出来ない人間を、信用出来る道理が無い。
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歌劇にしたら15時間でも足りない「ニーベルンゲンの歌」を1分30秒で読める記事

19世紀のヨーロッパ社会にその名を轟かせ、現代にも尚、強い影響を与え続ける偉大且つ多才な文化人リヒャルト・ワーグナー。作曲家にして優れた史家としても知られているワーグナーは、歴史研究能力に長け、豊富な知識に基づく歌劇や楽曲は、観る者、聴く者を魅了して止まない。
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小説「ロリータ」と「ロリータ・コンプレックス」怪説

女性が最も溌溂とした美しさを放つ時期が「ニンフェット」年齢期であると言えなくもないが、思春期真っ只中のこの年齢期に、日々成長しない道理がない。その成長を嫌うという事自体に無理がある。無理を承知でその年齢層に限って恋するので「ロリコン」は異常で危険なのだ。
雑記色々

野獣だって愛を知る

怪物が人間の女を襲う話は数多ある。自分では果たせない"美女凌辱"を異種生物に任せてそれを見て興奮しようってのは、世の男も見下げ果てたもんです。けれども今に始まった事じゃない。特に神話を持つ国にはそういう話が溢れ返っています。そして異種婚姻譚へ向かう話へ。
2021.06.24
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世界で最も多くの人の心が寄せられる墓地ペール・ラシェーズ

ペール・ラシューズは、パリ・コミューン最後の抵抗地となった。老若男女、民間人が圧倒的多数を占めているパリ・コミューンに対して「市民の生命は鳥の羽根ほどの重さもない。」という強い態度で臨むヴェルサイユ政府軍は、投降した市民さえ銃殺、惨殺を実行した。
2019.11.01
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