日本人のルーツ

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新・日本古代期怪説(7)~アイヌとアズミの悲劇的再会~

「ごめんなさい」「ありがとう」「分かりました」「分かりません」そして、食事の時には「いただきます」「ごちそうさま」(※御馳走であろうとなかろうと感謝する)。難しいことは一切ない。その言葉をちゃんと言える事が一番肝心。これこそ共生の民。
2019.10.22
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新・日本古代期怪説(6)~アイヌからの卒業~

今から約1万6500年以上前、世界で最も古い土器文化=初期縄文文化が、古代日本の北海道~青森で始まっていた。言わずもがな、キルギスを発して樺太へ(千島へ)、そして北海道へ渡って来た古代日本人の祖である、アイヌ=アズミ人=初期縄文人が始めた文化だ。
2019.10.22
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新・日本古代期怪説(5)~アイヌ神話~

昔々、天地がカオスの頃、穢れの海が出来た。海には一つの島が誕生するが、コタンコロカムイが棲む島であった。その島に一柱の光が差し込み国造りの神が降臨された。次に、五色の雲が現れ、雲の中からも一柱の光が島に向けて差し込み、別の国造りの神が舞い降りられた。
2019.10.22
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新・日本古代期怪説(4)~日本列島への到達ルート~

ホモ・サピエンスは、3万5千年前辺りに日本列島へ渡って来た。定説では、朝鮮半島~対馬~北部九州という旅立ったらしいけど、それはけっして正解とは言えない。 古代日本人は、樺太や千島ルートで北海道へ到達。そして本州各地へ向かって行く。
2019.10.22
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新・日本古代期怪説(3)~アズミ人(安曇人)の旅.3~

アズミ人=縄文人は、日本列島を北から南(東から西)へ向かった!つまり、最初の日本人は、朝鮮半島~対馬経由などという話は出鱈目である。日本人は、キルギス~モンゴル~シベリアを通って、樺太や千島列島を経由して北海道へやって来た。
2019.10.22
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新・日本古代期怪説(2)~アズミ人(安曇人)の旅.2~

インド北部からバイカル湖、モンゴル、シベリアを通って日本列島を目指すルートには、日本人とそっくりな人達が暮らしている。
2019.10.22
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新・日本古代期怪説(1)~アズミ人(安曇人)の旅~

縄文人はハプログループ分類ではD1a2とされる。そして縄文人は、アイヌ語ではアトゥイカムイと呼ばれる海を司る神の子孫であり、当サイトでは、アズミ人(安曇人)と呼ぶ。 当サイトは、日本人の祖となったアズミ人の歴史を正しく綴ることを目的とする。
2019.10.22
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