地球科学

先史時代記事紹介

人間の嘘には、タヌキもキツネも敵わない

タヌキとウマは似て非ざる?いや、全く似ても似つかない。タヌキは馬になるのか?タヌキは馬に化けますか(笑) 恐竜の名付け親オーウェンと進化論のダーウィン。どちらもタヌキ? 史実と云われるものにも、あてにはならない話がたくさんある。が、一番のタヌキは政治家?
先史時代記事紹介

本初子午線から日本を見て、そして地球を考える

太平洋の広さが際立つ地図よりは、本初子午線基準の地図の方がヒトの流れ、文化の流れをより感じ易い。 そして、大陸変遷図を見比べると未来の地球の姿が想像出来る。 超巨大隕石の衝突が起きずとも、地球は、惑星として必要な活動を必ず行う。人類を考慮しない。
2019.10.29
先史時代記事紹介

チバニアン

最も最近に地磁気の逆転(つまり、N極とS極の反転現象)が起こった年代が今から約78万年前、或いは77万年前頃とされ、それが地層に表れているのが千葉セクション。チバニアンは、今は亡き松山博士の遺志を継ぎ、日本の誇りをかけて得なければならない年代名。
2019.10.25
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地球科学とヒトの不思議

地球の年齢は45.4±0.5億年 (4.54 × 109 年 ± 1%) と推定される。 "良い社会"だと実感出来る人が少しでも増えるように、科学はその為にも必要(重要)だ。 一方、非科学的な宗教に対して多くのヒトがのめり込む。ヒトは不思議である。
2019.10.25
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