いやぁ、驚いた・・・(2)

雑記色々

昨日、「今回の”失態”を教訓としなければならない・・・」とか書いたけど、この事態に対する中止措置はけっして失態ではない。が、敢えて言えば、中止ではなく順延を出来る態勢で大会を招致するべきだったし、長期間の大会なので時期を考慮するべきだったのでは?という意味なのでアシカラズ。

今回の「驚いた」は、世界のマスコミの日本(日本開催)に対する悪意と、スコットランドチームの悪態雑言のいやらしさと、世界と日本の「勝利への執念」とか「ラグビーに対する思いの差」とか・・・いやいや、結局、「日本を馬鹿にしている」「日本を侮蔑する事への遠慮の無さ」みたいな事に対する「いやぁ、驚いた」です。

嘗め腐ってるけど、まあね、前回大会でも日程が逆に日本にきつかったけどボロ負け(相手からするとボロ勝ち)したし、今回も最大の難関となっているので、相手は、「台風の所為にして、戦いを逃げようとしている」とか喧伝し易い立場だろうけどさ・・・

ムカつくじゃないか。台風の怖さをよく知らない国の奴らに、国民全体が巨大台風の進路に敏感になり怯えている最中に、まるで日本国民・日本国家が臆病な卑怯者のように侮辱している。こんな無遠慮で配慮の出来ない国(スコットランド)の代表チームに負けたくない。日本国民全体に対して喧嘩売って来たに等しいので、何とかぎゃふんと言わせたいな。今日はアイルランド対サモア戦を観に行くけど、アイルランドには(まさかと思うけど)取りこぼして欲しくない。そして、明日は何としてでも試合を行って、日本代表がスコットランドをやっつけてくれることを心底願っている。

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